重防食用塗料

仕様番号:TG-156

コンクリート高架部A仕様/ コンクリート

  • 大阪市交通局
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塗装場所 塗装工程 製品名
(一般塗料名称)
使用量
(kg/㎡/回)
膜厚/回 塗装方法 希釈剤
(希釈率)
塗装間隔(23℃)
1 現場 素地調整 サンダーケレン・シンナー拭き・ブラシやエアーブロー・その他規定された方法により、段差修正やレイタンス・塩分・油脂分などの異物や脆弱層を除去し施工に適した状態にする。又、欠損部、鉄筋露出部や漏水がある場合は別途鉄筋防錆、埋め戻し等の断面修復や止水、導水処理を事前に実施する。 -
2 現場 プライマー タフガードEプライマー(エポキシ樹脂プライマー) 0.10 - はけ、ローラー タフガードエポキシシンナー
(0~20%)
1日~7日
3 現場 パテ タフガードEパテN-2(エポキシ樹脂パテ) 0.50 - へら、こて - 1日~7日
4 現場 中塗 タフガードED中塗(柔軟形エポキシ樹脂塗料中塗) 0.26 60
μm
はけ、ローラー タフガードエポキシシンナー
(0~5%)
1日~7日
5 現場 上塗 タフガードFD上塗(柔軟形ふっ素樹脂塗料上塗) 0.12 30
μm
はけ、ローラー タフガードウレタンシンナー
(10~20%)
-

※上記の各数値は全て標準のものです。施工方法・施工条件等により各々多少の幅を生ずることがあります。
※パテの使用量はコンクリート素地の状態によって大幅に変動します。

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塗るだけでコンクリート片のはく落を防止コンクリート片はく落防止システム。
我々の生活空間の多くを構成するコンクリート。地球環境の劇的な変化によって、そのコンクリートを取り巻く
環境も厳しいものに変わってきました。「タフガードQ-R 工法」は、責任施工で品質向上に貢献します。

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